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悪性リンパ腫について

ホジキンリンパ腫とは

ホジキンリンパ腫は、1832年に英国のトーマス・ホジキン医師により発見されました。
ホジキンリンパ腫の発症は、20歳代と50~60歳で多いといわれています。
他の悪性リンパ腫と同様に、首のリンパ節の腫れをきっかけに受診し、診断されるケースが多くみられます。また、健康診断の胸部X線検査で発見されることもあります。
ホジキンリンパ腫は下の表のように「古典的ホジキンリンパ腫」と「結節性リンパ球優位型ホジキンリンパ腫」に分類されます。 ホジキンリンパ腫は、治療法の進歩により治療成績が向上しており、治癒を目指すことができる病気です。

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